■ 天気予報通りに気温が上がってくれませんでした。昨日同様、雪で0℃、薄暗い一日です。期待しただけに残念。
2025/03/08
■ あるく ■ ステッパーで
■ 天気予報通りに気温が上がってくれませんでした。昨日同様、雪で0℃、薄暗い一日です。期待しただけに残念。
2025/03/07
■ あるく ■ ステレオイヤホン
■ 今日は真冬並みの風雪と寒さ。午前中は路面が圧雪路でしたが、昼から融け始めました。風は強く冷たい(6m/s, 0℃)のですが、昨日の土手下の道をまたあるきます。
■ 昨日のイヤホンは、オープン型でした。外をあるくなら、やはり外の音が聞こえるこのタイプが安心です。
■ 今日は、カナル型でワイヤレス(Bluetooth)。カナル型は、耳の奥深くに入り、耳を完全に密閉して外界の音を遮断しますので、音楽や勉強や、あと私は経験がないですが他に映画やゲームに没入できるようです。他方で、外あるきは怖いです。でも昨日の記述通り、奥まった細い農道ですので、そう心配しないで聴きながらあるきます。
■ 音も良く、音楽に集中できます。でもやっぱりちょっと不安が拭いきれないかも。ワイヤレスは便利でもカナル型で外あるきは、まだまだなじめないかな。
2025/03/06
■ あるく ■ 土手下の道
■ みぞれがちな天気ですが、わずかの雲の切れ目を縫って、あるきましょう。
■ 橋を渡って、旧柏村の土手沿いに。風雨に当たらないよう、右に降りて土手に沿った下の農道をあるいてみます。
■ あ、この道も、思いのほか快適です。こじんまりとして、居心地が良いです。軽トラ一台分の狭い除雪幅ですが、雪の壁が高くて、包まれ感があり、風あたりも弱まり、し~んと静かです。
■ 土手の上に上がると、やはり冬枯れの光景が開けます。この光景も好きです。
■ 土手の上の道だとやはり風も当たりますので、折り返してまたそそくさと土手下の道へ。土手の両側(河川敷側と集落側)のいずれにもかなり広いりんご畑の森が広がっているので、どちらにも道があります。往きと帰りで別の道を。
■ 景色は延々と変わらないのですが、この光景と静かな雰囲気は、日常離れした特別感があります。
■ 加えて、真冬の風雪もなくなった今、あるくときの楽しみは、音楽を聴けることです。クルマの通りに沿った歩道は、騒音で音楽を楽しめないです。先月は吹雪の日も厭わずクロカンスキーで楽しみましたが、多くの場合、強い西風でやはり音楽はかき消されます。でも最近は、細く除雪された静かな農道を選んであるけば、音楽を気兼ねなく楽しめることに気づきました。あるく楽しみをまたひとつ見つけて加えた思いです。
2025/03/05
■ あるく ■ 屋根雪
■ 今朝見ると、また白銀世界。でも昼にはもう道は乾燥路となりました。気温は0℃前後で、まだまだ油断がなりません。
2025/03/04
■ りんごをいただきました
■ 「誤配だ」とすぐ思ったのですが、荷札がなく、誰かが置いていったふう。近所の人の誰かの遠い知人が誤ってこの倉庫に...と思いましたので、判るまで安置することに。
■ でも宅配便のお兄さんたち以外で、"倉庫のココに置けば私が気づきやすくかつ安全"、と分かっている人でなきゃ、ココには置かないはず...。
■ 逡巡していると、数十分後にメールが。従弟でした。
■ これは望外の喜び!すぐにカッターを当てます。
■ 見事な雪室(ゆきむろ)です。
■ 開けた瞬間(トップ画像)、これ、3カ月ほど前に他界した叔父(🔗2024/11/19)が、去年の今頃から剪定を始め、育て、収穫した最後の作品なのでは...と思うと、ちょっと視界が滲みます。
■ 割ると、パッキリと良い音。果汁があふれてみずみずしく、甘みがぎゅっと濃縮されています。う、うれしい!この季節にこんなに良いりんごを。
■ 大事に慈しんでいただくことにします。








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