のんきさうぢやないか
かたのちからをぬいて日記をかきたいです
2026/03/10
■ あるく ■ 街なか
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ふだんの生活路。今日は冷え込み、気温1℃、"晴れたり吹雪いたり(!?)"。
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路肩に雪は多いですが、歩道はもう乾燥路です。
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遊歩道は...除雪してくれず、自然消雪です。
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あの豪雪もすっかりなくなって、普通の歩道が出現しました(笑
今日3/10
cf.
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でもまだこんな思わぬ"通せんぼ"に遭いますが...。
2026/03/09
■ あるく ■ 岩木山麓高原の道
今日3/9
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道路除雪が進んでいるので、昨日のりんご畑よりさらにいっそう標高を上げたあの高原の道(→
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2025/7/11
)をあるいてみます。
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冬山の風情にぐっと近づいてきた感じがします(トップ画像)。
cf.
同じ地点。夏の頃
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2025/7/11
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雪の壁はまだまだ厚いのですが、道は除雪されています。昨日から今朝にかけて強風で、雪が薄っすらと積もったようですが、除雪済みの高原の舗装路も、昼には、日の当たるところはほぼ乾燥しています。通るクルマもなく、あるくには好適です。
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山から吹き下ろしてくる風は猛烈に強く冷たいです(0℃)。でもときおり日の差す舗装路をひとりのびのびとあるけるので、良い気分です。
今日3/9
cf.
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2025/7/11
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新たに積もった雪のせいで、きれいな白い高原がひろがっているようで、すがすがしいです。
2026/03/08
■ あるく ■ まだ冬の装い
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やっと除雪が入ったような山あいのりんご畑の小径。まだまだ剪定に入るのもままならないような冬の装いのりんご畑も多いようです。
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日の当たる斜面は少し春めいていますが、全体に冬の眠りに包まれた雰囲気です。それもまた日曜日の静かなさんぽには佳し。
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坂道は、私の運転テクでは軽自動車ですら登り降りできないような、猛烈に狭くて急峻な、軽自動車が360ccだった頃の昭和のコンクリート舗装。それもなおまた、お日さまの光を感じながらあるくには、風情に満ちています(息が切れるんですがネ)。
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3月に入って、青空が広がる日が多いとは言え、気温はずっと低く推移しています。この道は、両脇の雪の壁が融けると、アスファルト路面にざぁざぁと水がたっぷりとオーバーフローするのが、実は毎年楽しみな、急斜面のりんご畑の道です(🔗
2023/3/21
)。毎年わくわくして待っているのですが(笑、もう少し暖かくなってからの楽しみにとっておきます。
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