2026/10/03

■ あるく ■ どれがお月さま?

どれがお月さま?

■ ■ 夜明け前にあるき出します。

■ ■ いつもとちがう橋を渡ると...。なんだかきれいですね。

2026/10/02

■ あるく ■ 湖畔を明け方に


■ ■ あるきましょう。いよいよ気温1ケタ台の季節に入りました。

■ ■ 夜明け前の西の空。お月さまは下弦に向かって毎朝どんどん高い位置に仰げるようになりますが、今後しばらく悪天候のようです。

■ ■ 背後をふりさけ見れば今朝も美しい東の空。


■ ■ 霧がかる森の深い懐のなかへ。


■ ■ ダム堤防に戻ってきました。月は雲に隠れていますが、西の空も、もう朝のさわやかさが始まりました。



2026/10/01

■ つかう ■ 鉛筆6B 2ダースで

今日10/1
(新品の長さ; 178mm)
先月の長さ; 152mm
現在の長さ; 133mm
今月の減耗; 019mm
(いずれも1本あたりの平均値)

■ ■ 2ヶ月前の8/6から新品2ダースを同時に使い始めた6B鉛筆。ref.→ 🔗8/6
■ ■ この1ヶ月で、1本あたり平均19mm使用。cf. →🔗 9/1
■ ■ 24本ありますので、総量として456mmを使い進んだということですね。

【1ヶ月あたりの鉛筆使用量】 
■ ■ 45.6cm。
■ ■ 1ヶ月あたり2.5本。
■ ■ ...鉛筆1本は17.8cmですので、鉛筆を"0mmまで使い尽くす"と仮定すれば、
1ヶ月で2.5本を使ったことになります。

【鉛筆1本を使い終わる日数】
■ ■ 9日
■ ■ ...30日間で2.5本ですので、「12日で鉛筆1本を使い終える」感じでしょうか。

【減耗の速度】
■ ■ 先月の26mmに比べ、73%。使用量は27%ほど低かったことになります。
■ ■ ...鉛筆を使わない日がふだんより多く、何日かありました。

【感想】
■ ■ 芯がやわらかくて、最初の2,3文字に気を遣います。
■ ■ 5,6分で芯先が丸まって次の鉛筆を手に取ります。鋭い鉛筆はやはり良い気分です。その都度、机に向かう姿勢も正しく直したりして、こころとからだに良いかも (^^?

2026/09/30

■ あるく ■ 朝霧の平地


■ ■ 日の出前、あるき始めます。クルマなしで家からあるき出すのみです。

■ ■ すぐ霧に気づきます。田んぼのわら焼きの煙の匂いはないので、スモッグではなく、かなり濃い霧です。


■ ■ 収穫目前の田んぼもいつもの土手も、遠い場所のような雰囲気です。ありふれた景色でも、朝はほんとうに表情が豊かです。


■ ■ でも平地の朝霧は放射冷却と高気圧のコラボ作品ですので、晴れる前兆です。今日は良いお天気になりそうです。

2026/09/29

■ あるく ■ 田んぼのアートな掲示 - 5


■ ■ これまでとは多少異なる作風です。ひとクセある絵柄を控えめにし、活字を使って、より広く親しみやすいアピールですね。

■ ■ この周辺では、稲刈りは5割ほど、りんごの収穫は2割ほどの進捗という印象です。実り多い秋であることを祈ります。