のんきさうぢやないか
かたのちからをぬいて日記をかきたいです
2026/06/24
■ あるく ■ 麦の色づき
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麦畑。2,3週間前までは濃い緑色だったのですが、じわじわと色が褪せて柔らかい雰囲気になってきました。
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黄金色に変わっていくにつれて、広々とした感じが出ます。
cf.
5月下旬 (5/31)
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まだまだ緑が混じっていますが、あと2週間程度で麦秋でしょうか。
cf.
6月上旬 (→ 🔗
2025/6/10
)
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アカシア(ハリエンジュ)の花満開のあの頃から、まだ2,3週間ですのに、黄金色の色づきを見ると、ずいぶん季節が移った気がします。
cf.
6月上旬 (→ 🔗
2025/6/10
)
アカシアの花びらが敷かれた小径
2026/06/23
■ あるく ■ 湖畔の道
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数日来の雨が上がり、好天となりました。微風で気持ち良いお天気なので、水辺の道に足が向きます。
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やはり水辺の小径はいつの季節も佳いものです。道は湿っていますが、明るい遠景に気持ちも和みます。
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雨や曇りがちでしたので、樹間からさしこむお日さまの明るさのおかげで、大きな気分転換となりました。
2026/06/22
■ あるく ■ ハナショウブ
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近所の公園のハナショウブが咲き始めました。
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手をかけていたようすでしたので(→
ref
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6/9
)、咲き始めてうれしいです。
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勢いが弱々しいです。どのくらい咲いてくれるかな。
2026/06/21
■ あるく ■ 初夏のぶどう畑
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広大なぶどう畑が広がるラングドック=ルション地方に来ています...などと一度でいいから言ってみたいものです...(;^^A...。でもここ津軽地方の山麓も、照りつける強い日差しとひんやりと乾いた風のある初夏の気候は負けていないと思うんですがネ。
桃の梢から望むぶどう畑
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りんご畑の森の迷路のような細い農道をさんぽしていると、忽然と開けます。
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果樹農家は収穫が終わるまで緊張感から気が抜けないことでしょう。おきらくにお昼休みにさんぽさせてもらっている身としては、気持ちの豊かさを分けてもらっていることに、おおいに感謝して通らせてもらっています。
2026/06/20
■ なおす ■ 寝袋 - mont-bell #1を洗う
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今年もまたシュラフ(寝袋)を洗う季節(?)。→
ref
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2023/8/21
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今日は難物の#1。軽い#3は先週洗い、乾燥も念入りに完了。
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大きなタライ(φ = 60cm)に、洗剤を入れ、タライの中で足踏みによる押し洗い...。重労働で汗が出ます。そのまま一晩浸け置きします。
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明日になったらまたそのまま押し洗いして、3回程度のすすぎ。これも足踏みです。かなりたいへんなので、なかなか苦痛な年中行事です。
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気候の良いこの季節に頑張って、秋冬に暖かく過ごせるよう(この想いは切実...)、備えます。
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