2026/06/21

■ あるく ■ 初夏のぶどう畑


広大なぶどう畑が広がるラングドック=ルション地方に来ています...などと一度でいいから言ってみたいものです...(;^^A...。でもここ津軽地方の山麓も、照りつける強い日差しとひんやりと乾いた風のある初夏の気候は負けていないと思うんですがネ。

桃の梢から望むぶどう畑

■  りんご畑の森の迷路のような細い農道をさんぽしていると、忽然と開けます。


■  果樹農家は収穫が終わるまで緊張感から気が抜けないことでしょう。おきらくにお昼休みにさんぽさせてもらっている身としては、気持ちの豊かさを分けてもらっていることに、おおいに感謝して通らせてもらっています。

2026/06/20

■ なおす ■ 寝袋 - mont-bell #1を洗う


今年もまたシュラフ(寝袋)を洗う季節(?)。→ ref. 🔗 2023/8/21

■  今日は難物の#1。軽い#3は先週洗い、乾燥も念入りに完了。

■  大きなタライ(φ = 60cm)に、洗剤を入れ、タライの中で足踏みによる押し洗い...。重労働で汗が出ます。そのまま一晩浸け置きします。

■  明日になったらまたそのまま押し洗いして、3回程度のすすぎ。これも足踏みです。かなりたいへんなので、なかなか苦痛な年中行事です。

■  気候の良いこの季節に頑張って、秋冬に暖かく過ごせるよう(この想いは切実...)、備えます。

2026/06/19

■ あるく ■ りんご畑の細道の入り口に


山麓斜面に広がるりんご畑の細い坂道の登り口に、掲示板があって、"農薬散布予想"が書き込まれています。

■  ここ数週間の掲示は、"落花5/20頃 / デランフロアブル1500倍、チウラム剤500倍、マンゼブ剤600倍、カルシウム水和剤100倍 / 5月27日〜 _月_日頃"とのことです。よろしいですか!?

■  "上ノ畑ニ居リマス - 賢治"...とでも書かれていそうな雰囲気です。

2026/06/18

■ あるく ■ 小径

2026/6/18

ずっと、小径を、ひとり心楽しくあるいてきました。

6/18

4/18

ときに人跡稀だったり不安になったりな道も。

6/14

そういう道も、日がのぼり、お日さまがあたると、やはりひとり心楽しいです。

6/17

それでいいんじゃないかなと思っています。

2026/06/17

■ あるく ■ 初夏の湖畔


からりと晴れています。気温28℃、湿度40%。風はなく日差しが強いので、湖畔の木陰の道をあるきましょう。

■  ここの木の橋も少し心もとないあるき心地ですが、水辺のすがすがしい光景なのは変わりません。


■  起伏の激しいトレールの高い地点。樹間から湖畔を眺めます。ひんやりしたそよ風が気持ち良いです。杉や松の深い箇所の散策路も乾いた暖かい空気で、ふんわりと良い香りです。

今日6/17

cf. 🔗 5/10

■  子ども地蔵の皆さんには一言ご挨拶を欠かさないようにして。


■ ■ 6月ですが、蓮の花が開き始めました。


■  水もだいぶ引きましたね。

6/17

cf. 🔗 5/10

■  水辺が遠ざかって水際の草地が明るいです。