広大な大豆畑
■ ■ ひさびさにこの道をあるきます。
■ ■ 毎日あるいているとはいえ、山道や坂をあるいていなかったので、息切れがあります。
■ ■ "なだれポイント"に、崩落箇所が2箇所ほど。
■ ■ 応急処置のフレコンバッグ(土砂崩れや法面崩壊の現場に置く大型土嚢)が設置されています。重機で往復したせいか、つねに流水でえぐれていた路面が平らになってあるきやすいです...といってもあいかわらず無雪期はいつも泥まみれですが。
■ ■ 斜面はえぐれたままなので、いっそう雪崩が起きやすくなりそうです...。
■ ■ 山はまだ色づく時期には早いようです。日中はぽかぽかと暖かいですもんね。
■ ■ 高原ポイント。麦の刈り入れ後は、静かなすがすがしい秋空が広がります。
■ ■ 大きい見事なアケビ。昭和の少年時代には喜んで食べたものですが。ヤマブドウもかなり見られます。もちろんクリや多様なドングリも。きっとここから半径1km以内には、ヒトの個体数よりクマさんや他の大型中型哺乳類の方がずっと多いでしょう。























