■ ■ 近所の公園。野球場の裏手、土手沿いにあり、誰もあるくことのない道。雰囲気が良いです。
2026/09/10
2026/08/19
2026/06/27
■ あるく ■ 公園のハナショウブ
■ ■ 夜来、昼まで雨で強風でしたが、昼過ぎから晴れました。お昼休みも無くなりそうですし、風は残るものの、近くの公園をあるきましょう。
■ ■ ハナショウブがそろそろ見頃...どころか、今年はずらりと密に咲いています。
■ ■ ポプラも花園の中にそびえているふうです。
■ ■ ここは戦時中とその前後、父が少年時代に通った母校があった場所で、その学校の広大なグラウンドが鬱蒼としたポプラの並木に囲まれていました。私の幼少時代の昭和の高度成長期でも依然として街外れの原野みたいなところでしたのに、春夏の花や秋の紅葉に取り囲まれて、すっかり華やかに垢抜け、にぎやかになりました。
■ ■ 伐られずに残ったポプラの巨木さんたちも、まさかこういう光景が眼下に広がるとは思っていなかったことでしょう。
cf. 桜に取り囲まれる新緑前のポプラ
→🔗 2025/4/22
2026/06/22
2026/06/09
■ あるく ■ 雨の公園
■ ■ 数日来、冷たい雨。
■ ■ オホーツク高気圧と小笠原気団との気圧の谷に低気圧が次々と入り込んでくるようで、冷たいやませの風をブーストアップしています。今週いっぱいはやや低温のままスッキリ晴れそうにないお天気になりそうですね。
■ ■ 雨がサーッと降っています。風もあるので、あるくのは近くの公園にしましょう。
■ ■ ハナショウブは、近時似たような花でありながら農家の畑に見事な大輪の花を咲かせているのをよく見かけるジャーマンアイリスにくらべて、株分けや植え替えが必要で、公園を管理する市としては費用の負担が大きそうです。手をかけた分よく咲いてくれるのですが、今回はどのくらいの予算規模か、花を見ればわかりそうです。
■ ■ などと考えていたら、雨が強くなってきました。
■ ■ コマユミの木の下で雨宿りします。見上げる人を見下ろすようにこちらを向いてくれる香りの良い花。ここの個体は色白ですね。
2026/06/03
2026/05/23
■ あるく ■ 新緑から初夏へ
■ ■ 近くの公園をあるきます。
■ ■ まだ葉がじゅうぶん密ではないですが、淡い雰囲気もまた佳いです。
■ ■ 冬の緊張感も花の季節の浮き立った感もなくなり、穏やかな空気。
今日 5/23
cf. 🔗4/16
2026/05/02
■ あるく ■ 公園
2026/04/16
■ あるく ■ 近所の公園
今日 4/16
■ ■ 自宅からあるいて公園へ。
cf. 同じ地点 🔗 2/12
■ ■ つい2ヶ月前まで、吹雪の中をクロスカントリースキー 持参で毎日毎日ここにかよっていたとは思えない別世界です。
今日 4/16
cf. 同じ地点 🔗 1/8
今日 4/16
cf. 同じ地点 🔗 1/15
今日 4/16
cf. 同じ地点 🔗 1/8
■ ■ 今この時間帯、ここからクルマでほど近い、ニッポンいちゴージャスな桜の名所「弘前城址公園」なら、100万人のお客様で
今日 4/16
cf. 同じ地点 🔗 1/20
■ ■ 豪華な桜の名所も憧れますが、しばらくはここで静かに楽しみたいと思います。
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