■ ■ 近所の公園のハナショウブが咲き始めました。
2026/06/22
2026/06/09
■ あるく ■ 雨の公園
■ ■ 数日来、冷たい雨。
■ ■ ハナショウブは、近時似たような花でありながら農家の畑に見事な大輪の花を咲かせているのをよく見かけるジャーマンアイリスにくらべて、株分けや植え替えが必要で、公園を管理する市としては費用の負担が大きそうです。手をかけた分よく咲いてくれるのですが、今回はどのくらいの予算規模か、花を見ればわかりそうです。
2026/06/03
2026/05/23
■ あるく ■ 新緑から初夏へ
■ ■ 近くの公園をあるきます。
2026/05/02
■ あるく ■ 公園
2026/04/16
■ あるく ■ 近所の公園
■ ■ 自宅からあるいて公園へ。
■ ■ つい2ヶ月前まで、吹雪の中をクロスカントリースキー 持参で毎日毎日ここにかよっていたとは思えない別世界です。
■ ■ 今この時間帯、ここからクルマでほど近い、ニッポンいちゴージャスな桜の名所「弘前城址公園」なら、100万人のお客様で
2026/02/16
■ まなぶ ■ 草葺き屋根
■ 子どもごころにつねづね思ってきたのが、"薪ストーブ", "草葺屋根"をもつ住居構造です。いまだに、生涯叶わぬ"あこがれ"でもあり続けています。
■ 画像左の草葺(くさぶき)屋根 は、屋根雪が落雪していないのに対し、画像右と中央奥の金属葺きの屋根は、きれいにどっさり落雪しています。
■ この冬の豪雪災害のうち主要なものの一つが、屋根からの落雪による人身物損被害です。
■ 茅葺(かやぶき)や藁葺(わらぶき)のような草葺屋根は、自然の断熱調湿性がありますので、夏涼しく冬暖かく、24時間365日通気性が確保され、素材はサステナブルな上に耐久性も高く、ついでに吸音性も良く、また唐突な落雪による人身被害がないという、個人住宅の屋根葺き工法としては理想的です。
■ 近隣在郷にも、いまだ草葺屋根の現住住居があり、そのたたずまいのすばらしさに見とれます。
■ ただ、現代の建築として多くの需要に気軽に応えられるかというと...。
■ 草葺屋根の現代における問題点は、"専門職人の激減", "維持・葺き替えの高額なコスト", "防火性の低さ"です。数十年に一度の葺き替えは、新築家屋1軒分より高額です。屋根材料としての茅や藁の流通はほとんど無いです。何よりそもそも決定的なのが、防災面で、建築基準法上の種別居住系の用途地域では新築など許可されることはないです。
■ 残念...。あるくたびに、貴重な光景を、いつくしんで眺めるのを楽しむことにしましょう。
2026/02/12
■ あるく ■ 吹雪も終盤
■ 吹雪いています。かなり強いです。
■ でも、たぶん、今季で体験できる吹雪は、ほぼ終わりかなと思います。そう思うと、吹雪もまた佳し。
■ これまでは"クロスカントリースキーで何がつらい"というと、指先が冷たくて閉口していたのですが、今はポットのお湯を湯呑にそそいで指を浸すという作戦が奏効しています。今季終盤の吹雪も楽しむゆとりがあろうかというものです。
■ スキーをして戻ってみると、除雪車排雪車の隊列が、久々に私の住む街場の場末の小路に繰り出しており、全面通行止めにして、徹底的な"路面剥がし"除雪をしています。深夜ではなく昼にこの事態となったのは、ここ数年なかった珍しい光景です。後片付けがどの家もたいへんですが、おかげでほんとうに雪道がスッキリしました。
2026/02/10
■ あるく ■ スキーシーズンひとまずは...
■ 晴れました。昨夜から気温が0℃を超え、今日のお昼には6℃。この後2週間程度は、寒波襲来の気配はなさそうで、昼は0℃を超え、夜は0℃を下回る、の連続です。
2026/02/09
■ あるく ■ せせらぎの積雪層
■ 吹雪なんですが、またのこのこと出かけてまいりました。
2026/02/05
■ あるく ■ シュプールを辿る足跡
■ 長かった寒波も過ぎ、3月上旬並みの晴れ間。クロカンスキーにとって雪質は劣悪ですが、公園にはおとといまでのシュプールがあるし、良いお天気なんだからさんぽに出ましょう。
■ 動物の足跡が、私がおとといまでに刻んだシュプールの上を辿っています(トップ画像)。スキーの痕ならあるきやすいと思ったのかな? スキーシュプールの直線をツボ足で辿るのは、沈み込みは同じだし、直線の制約もあって、かえってあるきづらいですよ。
■ 子どもの足跡も。遠慮なくズボズボとあるいています。スキーの痕ならあるきやすいと思ったのかな?...
■ ...なんてネ。スキーシュプールを辿ったからってツボ足じゃあるきづらいのは、1,2歩あるいただけで、動物でも子どもでもすぐわかります。
■ あるきやすいからじゃなくて、動物も子どもも、遊んでるんですよ(🔗1/7)。見ると、ついほほえましくなります。
2026/02/02
■ あるく ■ 公園をスキーで
■ ますます積もる雪。豪雪によりクルマはもはや当分のあいだ車庫から出せないので、あるいて公園へ。
■ 公園の橋は完全に埋没しました(トップ画像)。クロスカントリースキーで渡るぶんにはさしつかえないです。青空も垣間見えて、少し快適です。
■ 東屋(あずまや)も、まもなく立ち入りできなくなりそうですね。先程まで"大雪警報"が発令されていたのですが、解除され、大雪注意報となりました。思うのですが、今季の雪は、今日の夕方前にまた大雪になるのを最後に、収束に向かいます。
■ 青空に気を許したら、吹雪になったり...。もう帰ろうかなと思う3周目。
■ ら、また、晴れたり。5周目。
■ このこころ楽しいひとときがあるから、毎日を鬱々と過ごさずに済んでいます。



















































