■ ■ 公園をさんぽします。曇っていて気温23℃とだいぶ過ごしやすいです。
2026/06/03
2026/06/02
■ あるく ■ 岩木山高原の道
■ ■ 気温が高く、薄曇りです。木陰はないけれど風が気持ち良さそうな高原の道をあるきましょう。
■ ■ 今年は麦とじゃがいもの作付地を交換したようです。
■ ■ じゃがいもは、珍しい高額品種を何種類か。
■ ■ キャベツの広い区画は、時間差で収穫できるよう配慮しているようです。
2026/06/01
■ あるく ■ 牧場を取り巻くりんご畑の道
■ ■ りんごの花の時期からもう1ヶ月。今日は気温が夏並みの30.0℃、湿度は30%、微風、と、日陰ならば爽快そのものです。先月初旬の連休にあるいたあの牧場の道をまたあるきましょう。
■ ■ 県の畜産試験場と貯水ダムがあった山奥なのですが、観光開発され、温泉や宿泊施設や、"森のレストラン"までありますよ。それ系には縁がないのですが、人の気配なく静まり返った平日の昼休み、広大な駐車スペースに停めさせてもらって。
2026/05/31
■ あるく ■ アカシアの道
■ ■ 堺野沢ため池もハリエンジュ(ニセアカシア)の花でいっぱいです。
■ ■ 毀誉褒貶あるこの木(ref. 🔗 2024/6/5)。議論はあるとして、さんぽするだけの庶民の私は、いまある景色と香りを満喫することにします。
2026/05/30
■ なおす ■ 包丁砥ぎ
■ ■ 砥ぐためにお預かりした2本。
■ ■ うち1本(右)のペティは、関孫六の高炭素ステンレス3枚合せ刃です。高グレードな刃物鋼材・砥ぎやすさ・柄は鋼材が貫通する本通しと品質重視。他方、柄のPOM樹脂材と口金はコストをガックリ落としています。が、その分、低価格で質実剛健です。
■ ■ 他の1本は、ステンレス刃物鋼インゴットから削り出した小出刃。ずっしりと重いです。
■ ■ これは私の技量に余る品です。本鋼と違って、非常に堅く、砥ぎづらいです。耐久性と切れ味の持久を要求される用途でしょうか。まるで朝から晩まで次々と鯛をさばくプロそのものの厨房で御用達みたいです(たんなる比喩です)。
2026/05/29
■ つかう ■ CDプレーヤーを取り外して清掃
■ ■ メインのCD/SACDプレーヤー。ケーブル類を取り外して清拭。
■ ■ 質量28kg...。これを持って階段を...と考えるだけで憂鬱です。ま、スピーカーMagico Q1も階段を越えたので、それに比べれば...。
■ ■ この重量級を、やはりデスクトップオーディオに...いや、デスクに載せるのはさすがにちょっと...。石の床にじかに置いて、デスクで使いましょう。スピーカーと違って、音出しをするまでに、電源の取り回しからセッティングにひと苦労しそう。長い道のりかも。慎重に考えて気長に実行してみます。
2026/05/28
■ なおす ■ CDレシーバーを修理に出す
■ ■ CDプレーヤーとプリメインアンプが一体となった"CDレシーバー" 。
■ ■ ディスクは、厚いガラスのリッドをスライドさせて、トップローディングします。見た目はいいです...その"見た目"に惹かれて入手しました...。
■ ■ 1年ほどしてほどなく(?)、スピーカーからブーン音が...。
■ ■ "コンデンサがあっけなく死んじゃったか。電源入れっぱなしのことも多かったかも。トランスの故障ならもうアウトか"、と思いつつ放置して数年。生産は中止、サポートも終了。あんまり早くないですか? オーディオ機器は、買うなら国産メーカーにしたほうがよかったか。
■ ■ 友人のオーディオ熱に感化されて、じゃぁ自分でも"いろいろ買いたいな"...は、もう半世紀ほども散々散財したので、もう生涯絶対にご法度です。手持ちのオーディオ製品を発掘し整理し処分する以外ないです。やっと重い腰を上げたところです。長い道のりの第一歩、まずはコレから。修理してくれるところを探します...(泣
2026/05/27
■ あるく ■ 斜面のりんご畑
■ ■ "果樹園"て、もともとは、水はけと日当たりの良い傾斜地に好適な農業。斜面なのはデフォルトですね。あるこうとするならば、緩急取り混ぜて、登っては下り、下っては登り...の繰り返しです。1時間の間にこなす延べ高低差はけっこうありそうです。
2026/05/26
■ あるく ■ 堤防のロボット草刈機
2026/05/25
2026/05/24
■ きく ■ スピーカーをデスク前に置く
■ ■ 行き着くところまで行き着いてしまいました...。
2026/05/23
■ あるく ■ 新緑から初夏へ
■ ■ 近くの公園をあるきます。






















































