■ ■ 同じ地点の坂を登るのでも、キツい日と、ラクな日が。
■ ■ いつものコル状地形の道も、もう夏の様相でした(トップ画像)。
cf. →🔗 2025/1/19
雪は平年より少なめ
この直後に大雪だった時。
真冬の登坂はキツかった...。
■ ■ 暑さはそれほどでもなく乾いた爽やかな風もあり、快適な気候のところ、やはり山道は、体調チェッカーとして覿面に機能します。コタえるなぁ。
■ ■ 木陰のある山道をあるいてみます。
■ ■ あまりに深々とした"山奥の包まれ感"に、誰しも思わずぐるりと上を見上げてしまうのではないでしょうか。
■ ■ 春から夏の真昼の時間帯は、杉林の高い梢の間を貫いてこのイチョウに日光のスポットライトがあたります。
■ ■ 狛犬さん、というか右側に鎮座するのは阿形(あぎょう)の獅子ですが、彼が口を開けてイチョウを眺めていますので、私もつい引かれて口を開けて眺めてしまうんです...。