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■ あの山道(
ref. 🔗
2025/6/3 )も除雪が貫通したようですので、あるいてみます。
■ ■ 神社にお参りして、通らせてもらいます。
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■ 行程のほとんどは雪融けの泥道か水溜まりです。おおげさですが、足首上までのハイカットの登山靴(トレッキングシューズ)にゲイターを装備します。
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■ 雪崩ポイント。とは言え、雪は落ち尽くしたようです。急坂はひどい泥濘です。足元のおおげさな装備のおかげで遠慮なくぐいぐいあるきます。
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■ カラマツの並木(トップ画像)を抜けて、高原状の地形に出ました。1月2月の連日のクロスカントリースキーのせいか、息切れがないです。気持ちにゆとりが出ます。
今日3/12
まだ冬の眠りのようです
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■ 曇天から次第に青空も見え始め、日がさしてきました。
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■ 日の当たる道は、乾燥しかけていて、杉の落ち葉でふかふかと気持ちが良いです。
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■ 雪融け直後の山道のひっそり感が佳い雰囲気でした。雪融けの悪路はまだ当分続きそうですが、道が乾いて落ち葉や土の感触をかみしめてあるけるのを楽しみにします。