■ あるいて7分のところにある公園です。用足しのついでにまわり道をしてあるいてみました。図書館や体育館など市の施設があるエリアの奥に、庭ふうにひっそり遊歩道がしつらえてあります。
■ 初夏には花菖蒲がたくさん咲くのですが、冬は通常、雪が多くてあるくことができません。今年は人がいない冬の雰囲気も味わえて、それなりに良いのでは、と思って、足を向けてみました。
■ ...ら、やはり、私より先に散策を楽しんだヤツがいるようです...。
■ 初夏には花菖蒲がたくさん咲くのですが、冬は通常、雪が多くてあるくことができません。今年は人がいない冬の雰囲気も味わえて、それなりに良いのでは、と思って、足を向けてみました。
■ ...ら、やはり、私より先に散策を楽しんだヤツがいるようです...。
■ 奇抜な抽象画イラストの英語と違って(1/4ご参照)、今日のメダカの皆さんは、リアルな表情です。
■ 理科の入試に選ばれて被験者となってだまされる運命にあるメダカの皆さんの気持ちを空想してみます;
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4. 小川で採取したメダカを水槽に入れて、次の実験をした。
実験1 水槽にイトミミズの入った試験管を静かに入れると、メダカはすぐに近寄ってきた。
...メダカの皆さんにとっては、おまちかね、ごはんの時間ですね!
実験2 水槽にイトミミズをすりつぶした汁をスポイトで静かに滴下すると、メダカはしばらくしてから近寄ってきた。
...メダカの皆さんは、ごはんの香りだけはするのですが...。顔を見合わせて困惑中。
実験4 水槽の水を棒でかき回して水流をつくったら、メダカは水流に逆らって泳いだ。
...メダカの皆さんには、流れる方向と逆に上流に向かって泳ぐクセが。流されずになるべく同じ所にいたいんですね。
実験3 水槽の外側で円筒状の紙をゆっくり回転させると、紙の内側に描いた白黒模様の違いによって、メダカは紙の回転方向に泳ぐ場合と泳がない場合があった。
...メダカの皆さんは、景色は次々と流れていくのに、水圧は感じないので、疑惑の気持ちでいっぱいです。
■ よければ、高校入試問題の設問の一部を解いてみてください。んじゃまた(^^w
(2) 実験3で、メダカが紙の回転方向に動かなかったのはどの模様のときか。上にある白黒模様の図1~4の中から一つ選びなさい。
(3) 実験3と実験4の結果に共通しているメダカの習性はどれか。次の1~4の中から一つ選びなさい。
1 急に動くものから逃げようとする。
2 常に場所を変えようとする。
3 同じ位置にとどまろうとする。
4 明るいほうへ泳ごうとする。
(4) 実験1~4を暗室で行なっても、メダカが同じ行動を示すと考えられるのはどれか。実験1~4の中からすべて選びなさい。
■ ステッドラーは、毎月のレギュラーメンバーとなりました(🔗→2023/12/30)。一度経験したらもう、砥がずにはいられません。砥石は、#800→#1500→#4000のメニューです。
■ 砥いだ刃をそっと爪にあてると、刃が爪の中に吸い込まれていくかのようです。そこまでヤルかという執拗な砥ぎ方の自分が怖いです...。
■ トマトは、スーパーの野菜売場にあった見切り処分品。大玉2個で100円です。廃棄寸前(?)で、身も皮もぷよぷよです。
■ そのトマトを、トップ画像手前側(下側)のローリエ(月桂樹)の葉の方向から刃を入れ、スライス厚を0mmから始めて2mm程度の厚さになるよう、薄切りハムみたいに切ってみました。いつものように、刃の鋭さに鳥肌が立ちます(;・o・
■ これにモッツァレッラでもあればオシャレなのですが、買うのが怖い輸入トマト缶の代わりに、あとはすべて乱切りで。ま、しょせん煮込料理ですよ、私の場合は (^^d
■ 2/1に、ふつうの浴用石鹸を使って、シャワーのついでにそのまま泡を使ってシェービングをしたら、顔がヒリヒリピリピリ痛い話をしました。その後、浴用石鹸はすべて、自作のシャワー用のものに戻しました。
■ シェービングするには、やはり専用のシェービングソープでなくては、と後悔。その後、シェービングソープには、いつものイタリア製プロラッソを使ったのですが、すでに荒れ果てた肌には、アグレッシブなホルダー (2023/10/18) が、やっぱり痛いです。
■ 今日は、
1) バジャー(アナグマ)の天然毛を使った日本製の熊野筆製品(2023/11/24) &
2) 大阪フェザー社製の「特撰」(1/16) &
3) 自作のシェービング・ソープ(2023/6/29, 2023/7/8, 2023/10/8)と、
すべて珍しい日本製のみで。
■ ブレード (刃)は、日本製の大阪フェザー製「ハイステンレス」は、逆にウルトラシャープなので、むしろ「マイルドな(=ダルな)刃」との隠れた評判の(?)「Persona Platinum 青」(ドイツ・ゾーリンゲン製)にしました。
■ 徹底的にマイルド志向で試しました。いつもよりたくさん泡立てて、そっとふんわりといきました。
■ すると、おや、シェービング後のヒリヒリは、無くなりました...。やはりイイです。さすが日本製...。救われました。自分と合わないにしても、いろんな個性は残しておくべきです(教訓)。
■ …って、たしか、「(熊野筆シェービングブラシは)華奢でちょっと頼りがいに乏しい(2023/11/24)」だの、「「特選」をもう使わなくなりました。徹底的に安全マイルドすぎて、シェービングの効率がいまひとつです。これからも使わなそうです(1/16)」だのと言った舌の根も乾かぬうちから、コロリと態度が変わり、これらの製品に泣きついているとは...。昨日のお米の搗き方に引き続き、矛盾した無責任発言があいついでいる...わけでは...いや、決してそんなわけでは...。
■ 今日は、「一分搗き」米でいってみます。
■ 9/16に、精米メニューを見て、"玄米に近い「一分づき」もあるようです。玄米にせず一分づきにするために精米機に持ち込んでお金とひと手間をかける人もいるんですねぇ。"...などと他人事のように言っていた張本人が、今日は一分づきにするというワケで...。
■ だったら玄米のままの方がいいくらい...。栽培農家から購入しているのですが「一切の化学肥料をやめて、天然の堆肥とぼかし肥料だけで栽培しました。」と言ってくれています。まぁ臆病者の気持ちの問題で、サっと磨いて落とす儀式だけして、あとは悔いなくいただくことにします。