2026/11/05

■ あるく ■ 色づいた湖畔の小径


■ ■ 雨上がりの早朝、湖畔の色づいた"小径"の情景を拾ってみましょう。

■ ■ "錦色"というわけではなく、緑も多いですが、日常の光景です。


■ ■ 湖面が見えると、気持ちがなごみます。これが日常の散策路なのですから、じゅうぶん幸せを感じます。


■ ■ 散策路が、個人のりんご畑を貫いています。通らせてください。収穫目前。農家の方は気が気でないでしょう。


■ ■ 針葉樹は季節感がないですが、ほの暗く落ち着いた木陰の道となる昼間よりも、朝日の差す杉木立は光が通って明るく、新鮮な気持ちになります。