■ ■ たまに明るくにぎやかな花の名所に身を置いてみましょう。
■ ■ 晴天の田んぼの農道をゆっくり快適に駆け抜けて20分で行けるので、往復も楽しみです。
■ ■ やはり公園のふだん無料でガラガラのはずの駐車スペースや近隣の私有地のパーキングは、どこも激しいボッタク...、場所的付加価値に伴う高利益率を誇る企業経営をされていますので、1kmほどやりすごして、湖の対岸のひっそりした場へ。
■ ■ あるいて公園まで来ると、桜満開のピークを過ぎているものの、さすがにすばらしい賑わい。日本語が通じないスポットとなっています。
■ ■ どなたもいろんな言語でおしゃべりしながら明るく楽しそうです。それにしてもこんな辺境の地にお越しになるのに、海を越え飛行機と列車とバスで...。どうぞ楽しい思い出になりますようにと素直に祈ります。





