2026/02/21

■ あるく ■ 雪でまだあるけない公園


あの文豪の先生の公園に。白い湖面を背に、物思いに沈んでいます。

cf. 盛夏の頃 🔗 2025/7/27

■  公園内の除雪は、ごく一部を重機で一度掘った感じです。


■  奥地まで入りたいのですが、まだしばらくがまん。


cf. 🔗晩秋の頃 2025/11/17

■  奥は、散策路の地形が狭く急峻すぎてクロカンスキーでは無理だし、スノーシューだと距離が長すぎるので、自然の雪融けを待たざるをえないところです。

■  除雪してある小径をランダムに3周回ほど。春はまだ遠いですが、近づいている気配の土曜日でした。
公園の時計
ついでの画像です。
年来つくづく思う完璧なデザイン。
ハンズ(特に短針)、
白いフェイスに黒いゴシックキャラクター。
φ=700cmなので、ひとかかえほどのサイズで、
質量は20kg前後。
価格は40万円前後。
自宅に欲しいと常々思いますが...(;^^A