■ ■ 明け方にあるきます。くもりですが、場所柄、付近に民家のない広々とした原野の土手から、空に広がる雲の表情を眺めて楽しむこともできるでしょう。
■ ■ 前回(→🔗10/4)は河川距離標"R_16k"まででしたので、今日はそこから。トップ画像。実はこの付近の15.6kあたりからあるき始めたのですが、その時点では時間帯が薄明前のほぼ真っ暗な状態でしたので、復路の帰着時に撮影。
■ ■ R_17kも復路の画像。曙光が、雲に遮られたり、また差してきたり。
■ ■ やはり曇りの朝は、多様な雲の表情とそのヴェールでつくられる予想がつかないような太陽光の色の移り変わりを楽しむことができました。



