2026/08/11

■ あるく ■ 霧のぶなの森


山々を越えて、深い霧のぶなの森へ。

■  晴天の日を選んで遠いこの森を年来訪れてきましたが(cf. → 🔗2026/4/27)、今日は濃霧の特別感にこころを打たれます。


■  霧雨の牧場に出ます。


■  ...も、もどりましょう...

2026/08/10

■ あるく ■ あの霧の山々を越えて


霧の山々を越えて、山のあなたの空とおくに行ってみたいです。

2026/08/09

■ あるく ■ 朝霧の湖畔


水辺で日の出を愛でましょう。日の出前にあるき始めます。

■  日が昇り、霧の湖面を差し照らします。霧はしばらく続きそうです。


■  遠近の濃淡が、実に佳い表情です。



2026/08/08

■ あるく ■ 東雲(しののめ)から日の出


薄明(はくめい)から広々した土手をあるきます。東雲(しののめ)で田んぼの緑があかるくなってきました。

■ 山の端(やまのは)に日の出。すぐ雲に隠れました。


■ ぐいぐい昇る日が、さらにその雲の上に出ます。青空の濃淡のうつろいがきれいです。

2026/08/07

■ あるく ■ 霧の湖畔


■ 今の時期、早朝のデフォルト視界は毎朝の濃霧です。なるべく映える朝日の画像を、などと思うのですが、無理なく日常を描くと、こう。


■  霧がある分厚い曇天の夏の夜明け前なら、宵の暖かさがそのまま続いています。朝の気温は24℃。風もなく、意外にも過ごしやすいです。その中であるくのは、非日常感があって、なかなか心地よいものです。