2026/01/05
■ あるく ■ 小さな芸術家たちの作品群
■ 冬中は行政による除雪はまったくない公園。人跡稀な(?)この雪原状態ですが、昨日までのお正月休み、さすがに街の小さな住人たちも元気を持て余したか、公園の中心広場にて暴れまわったふうな痕跡が。
■ 園内の新雪をあるけば膝より深いでしょうが、子どもたちには気にならないのでしょう。その豊富な雪でさまざまなオブジェが創作されたようです(トップ画像)。昨年もここで特別展がありましたネ(;^^...(🔗2025/1/18)。不定期開催のようです。見逃さないようふだんから足を運ばなくては。
■ 明日はお湯を入れたポットと折りたたみチェア持参で来ようかな?
■ 風景をカメラで切り取ると、まるで広々としたフィールドのようですが、街なかにある"近所の公園"なんです。
■ 園内中心部をよけるようにして、木々のある公園辺縁部の新雪を選んで周って、ひとり楽しみます。
2026/01/04
■ あるく ■ 湖畔の道
■ 夜にまた湿った雪が少し降り積もりました。明け方から日中ずっと風が強まり、木々がざわめいています。
■ 今日は風をよけられそうな湖畔の道に出向きます。
■ 真冬らしい荒れ模様なので、南岸を東端から往復するに留めます。それでも往復1時間のクロスカントリースキーツアーの気分は堪能できます。
■ しばらくは、降雪と低温が続きそうです。毎日体調を崩すことなく淡々とクロカンスキーでさんぽを楽しめるよう、規則正しく過ごしたいと思います。
2026/01/03
■ あるく ■ あるくスキーを近くの公園で
■ 昨夜から深夜にかけて降雪。風もなくしんしんと降り積もりました。気温は氷点下4℃。
■ 明け方、除雪のために外に出ると、さらさらとすばらしいパウダースノー。
■ 午前中に、スキー持参であるいていつもの公園に。
■ 雪が深くなりました。雪はもちろんすばらしいコンディション。
■ 初めて、新調したクロスカントリースキーであるきはじめます。
■ これまで数十年親しんできた競技用の細板と違って、ショート&ワイドとなりました。まず感じたのは、これだけの新しいパウダースノーですが、やはり沈み込みが少ないこと。これは予想通り。
■ 予想に反して、幅広なので、かなり左右にブレます。メタルエッジはついているのですが、ゲレンデの降坂用であって、直進安定性には寄与しないようです。
■ 不思議な感覚で、慣れづらく、進みづらいです。この板で、今日のような雪質だと、さぞかしアルペン系のゲレンデスキーや山スキーとしてはたまらない悦楽なのでは...、と想像します。
■ でも、人で混み合うレジャー用の商業ゲレンデ(いわゆる"スキー場")にガソリンを焚いて時間を喰いつつ行くより、近所でこんな深閑とした風情をひとり楽しめるなら、やっぱりこっちのほうが文句なしにいいかな、と思い直して、かみしめたりします。
2026/01/02
■ あるく ■ 河岸のりんご畑
■ 正月寒波の大雪となりましたが、昼前に休止。でも午後からまた雪のようです。今日明日は風が弱いようですので、せっかくならあるいてみます。
■ 風は穏やか。ときおりのぞく日の光で、人の気配の途絶えた雪野原は、なごやかです。
■ しずかなりんご畑の奥深くに足を向けます。
2026/01/01
■ つかう ■ クラシックシェービング
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