■ 昨日一日いっぱい降り続いた激しい雨がやんで、スッキリ秋晴れになりました。気温24℃ですがすがしいです。
2025/09/14
■ あるく ■ 菊が丘公園
■ 昨日一日いっぱい降り続いた激しい雨がやんで、スッキリ秋晴れになりました。気温24℃ですがすがしいです。
2025/09/13
■ まなぶ ■ 救急車を呼んだ家族の、野次馬への対応
■ 野次馬は、...私です...。
■ 朝6時の静けさを破って、救急車が緊急出動のサイレン音で近づき、私の家でピタリと止まりました。
■ 明らかに間違いです。驚いて出てみます。
■ ら、すぐ近い高齢のご夫婦の家に、早朝からいらしていたらしい娘さんが手招きしていて、気づいた救急隊員の一人が、「**メートル、バック!」と指令。
■ 私の家からは少し移動しましたが、ご夫婦のどちらかに何かあったのは明らか。
■ そのまま野次馬状態に...。街場の路地裏のこと、近所の人たちも次々と出てきて、遠巻きにしています。
■ 一番近づいていたのは私です。すみません...。救急車が止まっても見ないたちですが、この状況だとつい...。
■ 4,5分して、娘さんが、私や集まった人たちの前に、あえて進み出て、よく聞こえるような大きな声で、「朝早くからご迷惑をおかけしてすみません。父が、今朝から *** などの症状がひどいので、救急車を呼びました。ご理解お願いします。」と。
■ なんというりっぱな方でしょうか。
■ 誰だって、自分の家族が、いつもと違う異常な症状で、衆人環視の中、搬送されていくのは、大いに気分が悪いに決まっています。他方で、野次馬が集まる心理は、「何があったか知りたい」という好奇心が第一。「明日は我が身」「救急の現場ってどんなもの」という興味が第2第3の衝動でしょうか。
■ この娘さんは、野次馬最大の第1の興味を、情報を積極的に開示することによって、つらい立場にある家族への共感へと変換する術を得ています。
■ 彼女も、さらにその若い娘さんも医療関係者です。近所の皆と数十年来、家族同様の顔見知りです。
■ 私は、「この辺で解散しませんか」と近くの方に言い、自宅に戻りました。その後、何人の方々が解散したかは不明です。
■ 7,8分後、救急車は現場から緊急発進していきました。
2025/09/12
■ まなぶ ■ 鉛筆の持ち方
■ 鉛筆のうち、数十年も使ったことのなかった手持ちのHや2Hで筆記していると、薄すぎて、リキんでしまいます。手に力も入り、持ち方がいびつになり、姿勢が崩れ、気がついてみると無理な姿勢で首や腰が...。
■ ファバーカステルの、小学校低学年の子どもたちのこの画像は、鉛筆ではなく、万年筆とシャープペンです。そのせいか、"寝かせた"持ち方で、下のFaber-Castell_1(学童用万年筆)は、人差し指第1関節にネガティヴライン(逆反り)をつくらない持ち方です。私の万年筆の持ち方は、この画像F-C_1とほぼ同じ、それをさらに寝かせた感じです。
2025/09/11
■ あるく ■ 街中を歩くヒトは私だけ
■ 街中をあるきます。街中ですので、クルマの往来は激しいです。
2025/09/10
■ あるく ■ ひまわり
■ いつもの田んぼの道を通って4kmほど離れた図書館へ。13,000歩コースを、シューマンのピアノ曲のCD3枚程度を連続して聴けるのを楽しみに、あるき始めます。
■ 県道バイパス一直線で行ける道なのですが、クルマが出すあらゆる音で音楽は台無しです。カーステレオを使ったことがない所以です。
■ 田んぼの道は、セミもぴたりと鳴きやみ、秋の虫の音が軽やかに響く収穫前のやさしい光景になりました。音楽を聴くことは静寂の間を聞くことですので、夏に歩くよりも良い音が楽しめます。
■ 通りかかる一角にあるひまわり畑。去年は大豆でした。ジャガイモや菜の花になっていた年もあります。
■ "今年はひまわり"になったのは意外でした。最初は、異様に背が高い作物で、単子葉類のトウモロコシじゃないしこれはいったい何?...と謎でした。
■ 時期をおそくずらして育てたようです。灼熱に黄変せずに、今花を咲かせているとは。個人の規模ではないですが、ごく小規模ながらノウハウがある農家なのでしょう。雨や台風や低温に当たらず、秋晴れが続くことを願っています。








