■ ■ あいかわらずカラリと晴れた爽やかな好天です。ふだんは湿った杉の森をあるいて、山深くにある小さな溜池を往復しましょう。
■ ■ 水田から奥の林に入り、林道に向かいます。とんびの声が空高く聞きながら、気持ちの良い砂利道をあるきます。
■ ■ 小さな溜池に出ました。非常に細長い池で、奥が見えないです。短辺に堰堤(ダム)が造られていて、ここで四輪は行き止まりです。この先は深い山へ藪だらけの急坂をこいで行く林道が伸びていますが、通常のヒトは入り込めないです。お昼休みのさんぽには縁がないので、ここで満足して戻ります。



