■ ■ 今日3/17は"彼岸の入り"ですが...。
2026/03/17
■ あるく ■ 彼岸の入り
■ ■ 今日3/17は"彼岸の入り"ですが...。
■ ■ 山あいの斜面にある墓地公園。雪は腰の高さくらいまで。先日までは、墓石が完全に埋没して、白一色の雪の斜面でした。まだ完全に埋没しているお墓も多いです。
■ ■ 墓参の日となる"彼岸の中日"は、3日後の3/20(春分の日)。みなさんどうなさるかというと...3/20にまた参りたいと思います。
2026/03/16
■ あるく ■ 渡り鳥
■ ■ いつもあるく道。渡る大橋から見下ろすと川岸に;
■ ■ 上空は雁行トレーニングのみなさんが...。
■ ■ 家にいても、あるいても、ハクチョウの特徴的な声が24時間聞こえます。
■ ■ そろそろ"渡り"の時期でしょうか。季節感を感じさせる風情に満ちています。
2026/03/15
■ なおす ■ ジムニーのタイヤ交換
交換後のサマー純正H/Tタイヤ
■ ■ 気温が0℃を下回る予報がついになくなりそうです。今季もうジムニーで雪の中や氷結路を走ることはないでしょう、この10日予報を見ると。冷え込んだ明け方に出かけたりなどしないように心がけます。
■ ■ 去年の交換日は3/30でしたが(🔗2025/3/30)、今年は早めに冬タイヤから夏タイヤへ交換しました(正確には"ホイール交換"ですが、"タイヤ交換"と呼び馴らわされているので)。
交換前のスタッドレスタイヤ
この冬は1200km走行
■ ■ 今回はリジッドラック(通称"ウマ")が、老朽化して高さ調整のツメ部分が錆びていて危険なので、ナシ。命に関わるツールの不具合なので廃棄処分する予定です。ということは、2輪を同時に持ち上げるフロアジャッキが使えないです。
■ ■ もとより、ジャッキアップポイントと予想されるジムニーのデフケースは、アクスルの中央になくて、ホーシング中心付近の鉄補強部分をジャッキアップポイントとするらしいのですが、車両の重心が高いこともあって、傾きやすいのではないか、下回り防錆処理をしたので滑りやすいのではないか、という不安、軽トラみたいに"勝手知ったる"という気軽さがない緊張感、などがあります。
■ ■ 今日は、おとなしくパンタグラフジャッキで1輪ずつ交換します。と言っても純正車載のものではなく、手持ちのKAYABA製油圧シザースジャッキにします。ジャッキアップ作業で回転させる必要はなく、レバーの上下運動で上昇可能です。30年前のものですが、現役です。
■ ■ 電動インパクトレンチのおかげもあって、作業は、フロアジャッキ使用よりむしろ早かったかもしれません。今度からこれでいこうかなと考えたりします。
■ ■ 締め付けトルクをチェック。ナット径19mm, 100Nm
■ ■ F. GarageのSさんが、チェンジャを使った組み込み作業時に、夏タイヤのビードワックスの拭き取り清掃をしてくれていました。新品タイヤそのものみたいです。↑トップ画像
■ ■ 私みたいな素人が見ても気づかなかったりする部分ですが、どんな細部にも渡ってていねいな作業に気づいてハッとします。いまさら感謝の気持ちでジンときます。
2026/03/14
■ あるく ■ 斜面のりんご畑
■ ■ 昼前はよく晴れていたのですが、昼頃からくもりがちに。ちょっと残念。でも、ま、あるくのはお昼休みと決めているので、そういう日もあるでしょう。
■ ■ 湖畔からあるきはじめ、りんご畑のこじんまりとした小径を登ります。今日も津軽の早春のトリコロール(ref. 🔗3/6)が目にまぶしいです。
■ ■ 山麓に向かう小径ですが、山に向かってやや下り坂になる形でパっと開けた光景。日もあたって、まだ冷たいですが風もよく通ります。視界の心地よさに、つい足を止めてしまいます。
■ ■ もっとも、さらに進むと、まだ"これから除雪"という小径がたくさんあるのですが...。
■ ■ まだ、もう少し春は遠いみたいです。
2026/03/13
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