かたのちからをぬいて日記をかきたいです
■ 繁茂していた夏草はことごとく枯れ、りんご畑からは人の気配がまったく絶えました。
■ ヴェレゾン(色づき)の8月下旬頃からヴァンダンジュ(収穫)が終わる11月下旬まで、りんご畑の道をあるくのは、毎年控えることにしています。農家にとっては緊張する時期、神経を尖らせる時期でしょうから。
■ 静まり返る広い河川敷の砂利道。渡ってきたガンの声を聞きながら、のびのびと気楽にあるきます。
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■ 今日は珍しく午前中に青空。その後は曇天と雨雪のまま12月にはなだれ込みそうです。路面凍結の前に、ひと目でも...。
■ 冬の日差しをかみしめます。
■ すっかり枯れ果て、雪を待つばかりの光景です。
■ 荒れていますが、あるきはじめます。