2026/03/24

■あるく - りんご畑 - 十腰内


ぽかぽかと晴れた春の日。いつものりんご畑の道を、お昼休みにあるきます。

■  アスファルト道路に、雪融け水がざぁざぁと盛大にオーバーフローしてきました(cf. 🔗3/8)。


■  せせらぎの流れも、けっこうな轟音となっています。"春の音"の一つに聞こえ、心が弾みます。

2026/03/23

■ あるく ■ 夜明けの凍った湖面

3/23

日中は10℃を越えてぽかぽかする日が多くなってきました。散歩する身としては、素直にうれしいです。

■  明け方は...。日の出直前は氷点下1℃。吐く息は白く、真冬に戻ってきたみたいです。3月下旬なのに、湖面は凍っています。

■  でも、それらの明け方の表情もまた、さんぽを楽しむ佳い表情だと思います。

cf. 🔗 2025/12/2

2026/03/22

■ あるく ■ すれ違う


"旅のお坊さん"...と思ってドキリとしたのが何年か前。石像なんですが...。杉林の向こうに忽然と現れます。

■  お天気がよい日曜日。山の麓の杉林の小径をあるきます。杉の良い香りが今日は強いです。さぞスギ花粉が飛散していることでしょう(無頓着)。

■  お坊さんに挨拶してすれ違います。

■  おや、出会い頭に...。神社の御番所のおじいさん(🔗2025/1/16)のおうちの猫さんです。


■  猫さんに挨拶してすれ違います。


■  何ということのない山の小径も、雪の壁が低くなってきました。早春の雰囲気が今年は長く楽しめて、静かな良い春です。

今日3/22

cf. 🔗 3/1