■ 前回(🔗1/29)記事にしたのと異なるもう一つの昭和のクオーツの電池交換。
🔗1/29
■ 今日は、右側の赤青"ペプシカラー"のダイバーズ風ウォッチ。1980年に父に買ってもらったものです。ってことは、45年ほど使い続けていますか。もう傷だらけですネ。電池交換時期を知らせる2秒運針となりました。
■ 今年だけで3回目の腕時計電池交換。時計本体は古くて安くても、必要としているなら、電池は交換しなくては。お店で3回も交換してもらえばけっこうな金額になりそうです。自分でできるだけましだと思うことにしましょう。
■ しかも今回は、側開器使用かぁ...。5年ぶり。
■ 今こんなに高価な工具なんだ。末端の素人が持つような工具ではないですが、なぜか持っています。これも購入して20年前後かなと思います。何度も使っていますので、外で電池交換してもらうモトは取れているかなぁ。いや金額のことよりも、自分で交換すると納得がいくことの方が、自分の性格上、肝心なのかもしれません。
■ 合わせさえすれば、蓋はそうとう固く閉まってあるものの、じっくり押し回すと、ヌルリと動いて回り始めます。
■ またこれからまた5年、働き続けてくれるかな。そしたら50年動き続けることになるのか...。

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