■ 良いお天気。気温20℃、湿度40%、微風。最も爽やかな初夏の一日を思わせる日です。
■ とは言え、遠出するわけでもなく、いつもの通り、昼休みにあるいて橋を渡って、河川敷のりんご畑の森へ。
■ 湿地帯のようだった泥濘な水辺の道も、農家の軽トラが往復する細道は堅く乾燥し、あたりは緑がこんもりと。スグ足元に迫る川の豊富な水量が、目に心地よいです。
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■ 河川敷なはずなのに、広大なりんご畑の森。泥地なはずなのに、意外にもどっしりとした松の木の群れと古い祠(ほこら) (トップ画像↑)。歴史の厚さを感じます。
■ りんごの花は寂しくなり、見て美しいものではないかもしれませんが、これが秋にはあんなに大きな実を結ぶんだろうなと想像すると、ほのかな希望。




