■ 昨日の土手の道を今日も行ってみます。
■ 実はここ数日、愉快にあるいていたところ、右足のかかとが、足底筋膜炎となったようです。もう二十数年来のクセです。ちょっと連日集中してあるきすぎているようです。今日は、あるかないで、自転車にします。
■ 橋を渡りかけて対岸の柏のりんご畑方面を見渡すと、刈りこまれた法面の芝が、淡い色合い(黄色い補助線)でずっと続いているのが見えます。
■ あるいても、自転車でも、軽トラックでも、風に流されるようにゆっくりと進んで文句なく気持ちよい道です。
■ ...じゅうぶん満喫して、折り返し、また橋を渡り、わが市に戻ってきました。土手の河川敷側の斜面はというと...↓
■ 放置され打ち棄てられた風に見える河川敷...ワイルドな野生の密林地帯を形成しています...。
■ 2022年8月には画像の水位計の上、赤い「危険水位」の先端が隠れ、それでも水がゴウゴウと流れ、もはや決壊、となる寸前、だったとのことです、河川管理関係者の知人によると...(私は怖くて見に行くハズがありりません)...。
■ 当市のお役所は、河川敷の整備にはあまり興味が無いようです...。




